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はなの手帖

日々の経験した事や興味のある事を綴っています

【七田式プリントAをはじめる】の巻

以前、七田式知力ドリルをやってみて、娘も楽しみながら学習することができたので、本人ももっとやりたい!私ももっとやらせてみたい!!

となったので、今回プリントAをはじめる事にしてみました。

ネットから注文して、一式送られてきました。
知ってはいたけど、かなりの量で面食らいました。

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「七田式プリント」
の特長・効果とは

○1日3枚、わずか15分で、確かな学力が身につく!
○親子一緒に取り組むことで、楽しみながら、「学習の習慣」と「学ぶことの楽しさ」が身につく!
○類似問題を4回まで繰り返すことで、”しっかりわかる力”がつく!

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最後に、テストまで付いていて、実力を知ることができます。

2歳6か月からの幼児教材の決定版!  2歳6か月~4歳のお子さまで、七田式をスタートされる方には、実績、人気圧倒的№1の『七田式プリントA』をおすすめいたします。

という説明があり、娘は3歳すぎなので4歳までには終わらせたいと考えると、1日3枚のところを倍の6枚こなしていく事にしました。
始めの方は簡単な問題で、スラスラと解けていけるので、もっともっと!と娘も何枚もやりたがりました。
しかし、毎日コツコツとやることに意味があるので、6枚でおしまい!と強制的に終わらせていました。

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倍の枚数を毎日こなしていたので、結構なスピードで2冊目に突入しました。
苦手な問題も、次の日の同じ系統の問題ではできるようになっていたりと、着実に成長を感じることができました。

vol.2の後半になってくると、なかなか考える問題も出てきて悩まされてました。
やり始めて1ヶ月くらいでvol.2(もじ、かず、ちえの各3冊)の終わりぐらいです。

これからどんどんやっていってからまた、その後を書きたいと思います!

【こどもちゃれんじ ほっぷを受講しはじめる】の巻

娘が、ひらがなに興味を持ち出して、どストライクな教材内容だったので受講しだしました。

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去年末までは、<ぽけっと>を受講していたのですが、欲しかったレジスターまでもらって、マンネリ化してきたので一旦やめていました。

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このレジスターがかなり優秀で、値段を読み取ったりして、飽きずに現在も遊んでいます!


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今回再度申し込んだので、はてなんだくんという、こどもちゃれんじを楽しく受講するには無くてはならない音声タッチペンもまた付いていたので2個に…
4月開講号なので、しまじろうフィギュアやおしゃべりひらがなボードが付いていて、すごくお得でした!
そのボードで、娘はゲーム感覚でひらがなを覚えていっています。

今回の開講号が欲しかったので、様子を見ながら受講していきたいと思います。来月も追加のフィギュア類が届くみたいで楽しみです。

↓今月のフィギュアたち
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【七田式知力ドリルをはじめる】の巻

娘が3歳になって、いろんな事に興味を持ち出したので、書店で学習教材を買ってみました。

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対象年齢が2,3歳なので、解ける問題も多く、娘は次また次と毎日こなしていきました。

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しかし、記憶する問題などは苦戦していました。
娘の月齢で、どれだけできるのかは分かりませんが、本人の刺激になってるようなのでやってよかったと思います。
また、苦手な問題の傾向が分かったのもよかったと思います。

毎日3,4枚ずつ2冊をやるのに半月くらいかかりました。

兄弟のいる人はカラーコピーを取るとお得だと思います。


ドリルをやるにあたって、正しく鉛筆を持ってやらせたいと思ったので、公文の鉛筆一式を購入しました。

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形が三角なので、通常の鉛筆よりは持ちやすく、簡単に正確に鉛筆持ちを習得することができました。
まだ3歳なので筆圧も弱いので、この鉛筆でしっかり書くことができました。

【幼児教室へ通う】の巻

娘は今3歳ですが、去年通っていたオハナシ



娘は一人っ子なので、たまに同い年のお友達と遊ぶ以外は、大人が相手をしています。

姪っ子甥っ子たちは、兄妹なので日々ケンカしたり教え合ったり助け合ったりしていて、なかなか刺激のある毎日です。

2歳すぎで、まだ幼稚園へ通う年齢ではないので、集団生活はなかなか味わえません。
親と離れる、いろんな事を教えてもらえる!
いろんな可能性を広げることができる!
それで、幼児教室へ通わせようということになりました。

通わせると決めたら、あらゆる幼児教室を探しました。
結果、給食まで食べて帰ってくる幼児教室を見つけて、週一で通うことになりました。

そこは、幼稚園受験で有名な幼児教室で、みなさんそういう子供ばかりが来るところでした。もちろん娘はお受験する予定はありません。

2歳なので、幼稚園へ通う前の3歳の子供がほとんどのクラスです。
当たり前ですが、1つ上の学年の子供は幼稚園受験をするという自覚もあり、いつも自信に満ち溢れていました。

はじめは、送っていって私と離れる時に泣いて、先生に抱えられながら引き離されていて、1ヶ月くらいその状態が続いたので、毎回断腸の思いでした。
2ヶ月目からは、バイバイと手を振ることができるようになったので一安心でした。

娘を入室させたあと、こっそり教室を覗いていたら、3歳の子達のマネをしたり観察したりして、娘なりに学んでいるようでした。
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幼児教室の学習内容は
・フラッシュカード
・体操
・楽器
・製作
・絵本、紙芝居

などです。

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家ではあらゆる項目を体験できない上に、上の学年の子からの刺激が何よりいいと思いました。

そのおかげか分かりませんが、リトミックや幼稚園の園庭開放に行っても、同じ月齢の子供たちよりはしっかり理解して行動に移せるようになりました。


通いだして一年近くなり、上の学年の子供たちは見事に志望の幼稚園へ合格して卒業していきました。
それと同時に娘も幼児教室をやめることにしました。
下の学年の子供との接し方も勉強になるのですが、それなら、お友達と遊んでいても同じだと判断したからです。
娘が通うきっかけの一つであった、ベテランの先生がやめられたのも大きかったと思います。


新しい先生は、高い授業料を払ってまで通うほどではないと、何回か通わせていて判断しました。
ベテラン先生だったら続けていました。